青森で逆援した感想
青森で逆援助交際をしました。東北美人の彼女は服を脱いだら引き締まった体で、
胸は子持ちとは思えない位に形がよく、俺好みの小さな乳輪とかわいい乳首。
色白の肌に多少のしみは目立つけど、すごく綺麗な体だった。
尻も形がよく、暫く男を忘れているからなのか、感度も抜群だった。
貪るように、俺のものにしゃぶりつき、袋回りから、先まで何度も何度も念入りに舐め、
くわえ、にぎりしめながら「すンごい…だんなのなんか比べものにならないわ…美味しい…」と、離さなかった。
クンニが好きな俺は、ベッドの端でM字開脚させて、長い間舌と、唇、指で彼女を何度もいかせた。
ホントに暫くしてないのだろう。
挿入までに五回も六回もいってしまった彼女は、途中でピクピクと痙攣状態になったほどだ。
恍惚の表情と、大きめの喘ぎ声だけで俺のちんこの先からは、ガマン汁が糸を引きながら床に垂れていた。
そんな彼女とは、何度か連絡が取れなくなったりしたけど、お互いの相性の良さに惹かれ、今もサポしてもらってる。
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2010年12月2日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:青森県

